機能アップデート

Caleb & Brownに新規対応、DeFi手数料を除外できる機能を追加

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以下のアップデートが完了しましたのでお知らせします。

新規対応取引所:Caleb & Brown

  • Caleb & Brown:Tradesファイルに対応

ファイル追加対応/改善:CoinOn, Coinsuper, CROSSexchange, Cygnos, FTX, GMOコイン, Hyperliquid, IDEX, SBI VC Trade, SwissBorg, TradeSatoshi, YoBit

  • CoinOn:レンディング履歴(coinon_tax)ファイルにおいて、LENDING取引の手数料の計上に対応
  • Coinsuper(コインスーパー):取引履歴ファイルに新規対応
  • CROSSexchange(クロスエクスチェンジ):取引履歴(TradeHistory)ファイルにおいて、QuickBuy取引を購入(BUY)として自動認識に対応
  • Cygnos(シグノス):取引履歴ファイルにおいて、「アフィリエイト」取引をボーナス(BONUS)として自動認識に対応
  • FTX(エフティーエックス):資金調達料ファイルにおいて、Web版から出力した形式のヘッダーに対応
  • GMOコイン:取引履歴ファイルにおいて、ロスカット手数料、レバレッジ手数料、取引手数料返金、IEOの売買など6種類の精算区分に新規対応
  • Hyperliquid(ハイパーリキッド):取引履歴ファイルにおいて、Settlement取引をデリバティブ損益として自動認識に対応
  • IDEX(アイデックス):取引履歴ファイルに新規対応
  • SBI VC Trade(SBI VCトレード):Cashflowファイルにおいて、「第1弾!総額100万円!JPYSCレンディング開始記念プレゼントキャンペーン」の「その他」取引をボーナスとして自動認識に対応
  • SwissBorg(スイスボーグ):Account Statementファイルにおいて、CSV形式のアップロードに対応
  • TradeSatoshi(トレードサトシ):Tradesファイルにおいて、旧形式のヘッダーに対応
  • YoBit(ヨービット):取引履歴ファイルにおいて、CSV形式のアップロードに対応

DeFi機能の改善

  • 「除外」されたトランザクションでDeFi手数料が取引一覧上に残る仕様を、損益計算の対象から除外できる機能を追加。取引詳細画面の「除外する」ボタンから設定でき、設定後の取り消しにも対応

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